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臨床重要課題

臨床重要課題 委員リスト

2020/07/22
(敬称略)

  1. 甲状腺粘液水腫性昏睡の診断基準と治療指針の作成
  2. バセドウ病悪性眼球突出症の診断基準と治療指針の作成
  3. 甲状腺クリーゼの診断基準作成と全国調査
  4. 甲状腺ホルモン不応症診断基準
  5. 福島県民健康管理調査における甲状腺検査
  6. 妊娠中のバセドウ病薬物療法の効果と安全性に関するエビデンス作成
  7. 日本人のヨウ素栄養状態 の全国実態調査と甲状腺疾患との関係
  8. 潜在性甲状腺機能異常症の診断と治療の手引き作成
  9. 甲状腺微小乳頭癌取扱いのポジション・ペーパー作成
  10. 若年者バセドウ病のチアマゾール単独治療、チアマゾール+無機ヨウ素併用治療の有効性と安全性に関する多施設共同観察研究(後ろ向きコホート研究)

1.
甲状腺粘液水腫性昏睡の診断基準と治療指針の作成

粘液水腫性昏睡診断基準第3次案(2010年12月)

委員会 【9名】
責任者 田中 祐司 (防衛医科大学 総合臨床部)
  伊藤 光泰 (名駅前診療所保健医療センター・藤田医科大学)
  伊藤 充 (神甲会 隈病院 内科)
  大野 洋介 (防衛医科大学 総合臨床部)
  大塚 文男 (岡山大学病院 総合内科・総合診療科)
  笠井 貴久男 (石橋総合病院内科)
  鈴木 美穂 (伊藤病院 内科)
  平岩 哲也 (ひらいわクリニック)
  村部 浩之 (倉敷中央病院)

2.
バセドウ病悪性眼球突出症の診断基準と治療指針の作成

バセドウ病悪性眼球突出症(甲状腺眼症)の診断基準と治療指針(第1次案)(2011年9月)
バセドウ病悪性眼球突出症(甲状腺眼症)の診断基準と治療指針2018(第2次案)(2018年3月)
「甲状腺眼症診療の手引き」(2020年6月出版)


委員会 【15名】
委員長 廣松 雄治 (久留米大学医療センター 内分泌代謝内科)
内科系委員 磯崎 収 (東京女子医科大学 第2内科)
  工藤 工 (隈病院 内科)
  窪田 純久 (くぼたクリニック 内科)
  谷 淳一 (久留米大学 内分泌代謝内科)
  三宅 育代 (戸畑共立病院 内分泌代謝内科)
  村上 司 (野口病院 内科)
  吉村 弘 (伊藤病院 内科)
眼科系委員 安積 淳 (神戸海星病院 眼科)
  井上 立州 (オリンピア眼科病院)
  柿崎 裕彦 (愛知医科大学 眼科)
  神前 あい (オリンピア眼科病院)
  渡邉 志穂 (久留米大学医療センター 眼科)
  手島 靖夫 (久留米大学 眼科)
  三村 治 (兵庫医科大学 眼科)

3.
甲状腺クリーゼの診断基準作成と全国調査

甲状腺クリーゼの診断基準(第2版)(2012年5月)
甲状腺クリーゼの多施設前向きレジストリー研究開始のお知らせ
甲状腺クリーゼ診療ガイドライン2017 Digest版

『甲状腺クリーゼの診療ガイドライン作成と全国調査』班は、2018年5月より多施設前向きレジストリー研究を開始しました(登録システムのアドレスはhttps://rc.m.ehime-u.ac.jp/redcap/)。ご参加いただくには、ユーザー登録などの手続きが必要ですので事務局(storm@wakayama-med.ac.jp)までお問合せください。(2019年6月)

委員会 【14名】
委員長 赤水 尚史 (和歌山県立医科大学、隈病院 内科)
副委員長 佐藤 哲郎 (城南医院)
  磯崎 収 (若松河田クリニック)
委員 鈴木 敦詞 (藤田医科大学 内分泌・代謝内科学)
  脇野 修 (慶応義塾大学 腎臓内分泌代謝内科)
  飯降 直男 (高島平中央総合病院 糖尿病・内分泌・代謝内科)
  坪井 久美子 (東邦大学大森病院 糖尿病・代謝・内分泌センター)
  手良向 聡 (京都府立医科大学 生物統計学)
  金本 巨哲 (大阪市立総合医療センター 内分泌内科)
  古川 安志 (和歌山県立医科大学 内科学第一講座)
  井口 守丈 (京都医療センター 循環器内科)
  南谷 幹史 (帝京大学ちば総合医療センター 小児科)
  三宅 吉博 (愛媛大学 疫学・予防医学)
  木村 映善 (国立保健医療科学院)

4.
甲状腺ホルモン不応症診断基準
「甲状腺ホルモン不応症の診断基準ならびに治療指針の作成」班では、甲状腺ホルモン不応症の診断基準、重症度分類、診断アルゴリズムの第1次案(2014年10月)を策定し、厚生労働省、難病情報センター等で正式に使用されておりますが、このたび改訂を加えて第2次案を策定しております。将来は第2次案への移行を予定しております。

診断の概要(第1次案)(2014年10月)
甲状腺ホルモン不応症診断基準ならびに重症度分類(第1次案)(2014年10月)
甲状腺ホルモン不応症の診断基準ならびに重症度分類(第2次案)(2016年11月)
甲状腺ホルモン不応症の遺伝子検査に関する説明同意書の例文(2017年11月)

委員会 【16名】
責任者 山田 正信 (群馬大学医学部附属病院 内分泌糖尿病内科)
  村田 善晴 (可知病院)
委員 鬼形 和道 (島根大学医学部医学科 小児科)
  佐々木 茂和 (浜松医科大学医学部附属病院 第二内科)
  佐々木 純 (栗原クリニック)
  高松 順太 (高松内科クリニック)
  田上 哲也 (京都医療センター 内分泌・代謝内科)
  武田 京子 (聖路加国際病院 臨床検査科)
  谷山 松雄 (昭和大学藤が丘病院 内科・内分泌代謝科)
  中村 浩淑 (隈病院 内科)
  西原 永潤 (隈病院 内科)
  林 良敬 (名古屋大学 環境医学研究所)
  菱沼 昭 (獨協医科大学 感染制御・臨床検査医学)
  深田 修司 (隈病院 甲状腺内科)
  吉村 弘 (伊藤病院 内科)
     
  石井 角保 (群馬大学医学部附属病院 内分泌糖尿病内科)

5.
福島県民健康管理調査における甲状腺検査

委員会 【16名】
責任者 鈴木 眞一 (福島県立医科大学 甲状腺内分泌学講座)
委員 赤水 尚史 (和歌山県立医科大学 内科学第一講座)
  宇佐 俊郎 (長崎大学 第1内科)
  貴田岡 正史 (公立昭和病院 内分泌・代謝内科)
  志村 浩己 (福島県立医科大学 臨床検査医学講座)
  鈴木 悟 (福島県立医科大学 甲状腺内分泌学講座)
  坪井 久美子 (東邦大学大森病院 糖尿病代謝内分泌センター)
  原田 正平 (国立成育医療研究センター マススクリーニング研究室)
  福成 信博 (昭和大学横浜市北部病院 外科)
  宮内 昭 (隈病院 外科)
  宮川 めぐみ (虎の門病院 内分泌代謝科)
  村上 司 (野口病院 内科)
  山下 俊一 (長崎大学、福島県立医科大学)
  山田 正信 (群馬大学医学部附属病院 内分泌糖尿病内科)
  横谷 進 (福島県立医科大学 甲状腺・内分泌センター)
  吉村 弘 (伊藤病院 内科)

6.
妊娠中のバセドウ病薬物療法の効果と安全性に関するエビデンス作成
委員会 【10名】
責任者 荒田 尚子 (国立成育医療研究センター 周産期・母性診療センター)
委員 井手 茜 (隈病院 内科)
  小野瀬 裕之 (金地病院 内科)
  窪田 純久 (くぼたクリニック)
  田尻 淳一 (田尻クリニック)
  浜田 昇 (すみれ病院 内科)
  原田 正平 (国立成育医療研究センター マススクリーニング研究室)
  日高 洋 (大阪大学大学院医学系研究科 臨床検査診断学)
  深田 修司 (隈病院 内科)
  百渓 尚子 (東京都予防医学協会 内分泌科)

7.
日本人のヨウ素栄養状態 の全国実態調査と甲状腺疾患との関係

委員会 【26名】
委員長 布施 養善 (Iodine Global Network、National Coordinator
公益財団法人成長科学協会)
副委員長 紫芝 良昌 (日本甲状腺学会、元理事長)
委員 荒田 尚子 (国立成育医療研究センター病院周産期・母性診療センター 母性内科、診療部長)
  伊藤 充 (隈病院内科、科長)
  伊藤 善也 (日本赤十字北海道看護大学臨床医学領域、教授)
  浦川 由美子 (鎌倉女子大学家政学部管理栄養学科、前教授)
  鬼形 和道 (島根大学医学部医学部長、卒後臨床研修センター長、教授)
  上條 桂一 (上條甲状腺クリニック、院長)
  河井 昌彦 (京都大学医学部附属病院小児科、病院教授)
  國井 葉 (昭和大学横浜市北部病院甲状腺センター内科、准教授)
  志村 浩巳 (福島県立医科大学臨床検査医学講座、教授)
  鈴木 眞一 (福島県立医科大学甲状腺内分泌学講座、主任教授)
  高村 昇* (長崎大学原爆後障害医療研究所国際保健医療福祉学研究分野、教授)
  塚田 信 (女子栄養大学栄養科学研究所)
  長崎 啓祐 (新潟大学医歯学総合病院小児科、病院准教授)
  野口 仁志 (野口病院内科、副院長)
  野口 靖志 (野口病院放射線科、部長)
  長谷川 奉延 (慶應義塾大学医学部小児科学教室、教授)
  原田 正平 (聖徳大学児童学部児童学科教授・児童学研究所長)
  御前 隆 (天理よろづ相談所病院RIセンター部長、京都大学医学部臨床教授)
  南谷 幹史 (帝京大学ちば総合医療センター小児科、病院教授)
  山口 真由 (鎌倉女子大学家政学部管理栄養学科、講師)
  山下 俊一 (福島県立医科大学副学長、長崎大学名誉教授、国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構量子医学・医療部門 高度被ばく医療センター長)
  吉村 弘 (伊藤病院内科、部長)

アドヴァイザー

  根本 明日香* (帝京大学大学院公衆衛生学研究科、講師)

顧問 入江 實 (東邦大学名誉教授、公益財団法人成長科学協会名誉顧問、前理事長)

「小児の甲状腺疾患とヨウ素」委員会

委員長 伊藤 善也 (日本赤十字北海道看護大学臨床医学領域、教授)
委員 鬼形 和道 (島根大学医学部医学部長、卒後臨床研修センター長、教授)
  河井 昌彦 (京都大学医学部附属病院小児科、病院教授)
  長崎 啓祐 (新潟大学医歯学総合病院小児科、病院准教授)
  長谷川 奉延 (慶應義塾大学小児科学教室、教授)
  原田 正平 (聖徳大学児童学部児童学科教授・児童学研究所長)
  布施 養善 (Iodine Global Network、National Coordinator
公益財団法人成長科学協会)
  南谷 幹史 (帝京大学ちば総合医療センター小児科、病院教授)
(敬称略、五十音順、*:非会員)

8.
潜在性甲状腺機能異常症の診断と治療の手引き作成

委員会 【23名】
委員長   山田 正信 (群馬大学医学部付属病院 内分泌糖尿病内科)
副委員長 潜在性甲状腺中毒症 伊藤 充 (隈病院 内科)
潜在性甲状腺機能低下症 中島 康代 (群馬大学医学部付属病院 内分泌糖尿病内科)
 
委員 荒田 尚子 (成育医療センター病院
 周産期・母性診療センター 母性内科)
  今泉 美彩 (長崎大学 第一内科)
  稲葉 秀文 (和歌山県立医大 内科学第一講座)
  片井みゆき (東京女子医科大学 総合診療科)
  金本 巨哲 (大阪市立総合医療センター 内分泌内科)
  小林佐紀子 (慶應義塾大学医学部 腎臓内分泌代謝内科)
  志村 浩己 (福島県立医科大学 臨床検査医学講座)
  田上 哲也 (京都医療センター 内分泌代謝内科学)
  武田 京子 (聖路加国際病院 臨床検査科)
  長崎 啓祐 (新潟大学医学部 小児科)
  西原 永潤 (隈病院 内科)
  橋本 貢士 (東京医科歯科大学 メタボ先制医療講座)
  菱沼 昭 (獨協医科大学 感染制御・臨床検査医学)
  日高 洋 (大阪大学大学院医学系研究科 臨床検査診断学)
  古屋 文彦 (山梨大学医学部 第三内科)
  堀口 和彦 (群馬大学医学部付属病院 内分泌糖尿病内科)
  南谷 幹史 (帝京大学ちば総合医療センター 小児科)
  村上 司 (野口病院 内科)
  吉原 愛 (伊藤病院 内科)
  渡邊奈津子 (伊藤病院 内科)

9.
甲状腺微小乳頭癌取扱いのポジション・ペーパー作成

目的
甲状腺癌における過剰診断・過剰治療という喫緊の課題解決のひとつの方策として、日本から提唱され、世界的にも受容されつつある成人における微小乳頭癌cT1aN0M0のActive Surveillance(AS)という新しい取扱い方法について、(1)国民向けに現状を示すとともに、(2)一般医家の啓発を図る。

方策
成人の甲状腺微小乳頭癌cT1aN0M0の取扱いについて、Systematic Review(SR)を行い、日本甲状腺学会としてPosition Paper(提言)を発行する。

委員会 【18名】
作成委員長 杉谷 巌 (日本医科大学 内分泌外科)
副委員長 堀口和彦 (群馬大学)
  吉田有策 (東京女子医科大学 内分泌外科)
委員 岩久建志 (伊藤病院さっぽろ甲状腺クリニック院長)
  江本直也 (日本医科大学千葉北総病院 内分泌内科)
  笠原俊彦 (隈病院)
  佐藤潤一郎 (東京大学医学部附属病院 腎臓・内分泌内科)
  志村浩己 (福島県立医科大学医学部 臨床検査医学講座)
  進藤久和 (やました甲状腺病院 外科)
  鈴木悟 (福島県立医科大学 甲状腺内分泌学講座)
  永野秀和 (千葉大学医学部附属病院 糖尿病代謝内分泌内科)
  古屋文彦 (山梨大学医学部 第三内科)
  槙田紀子 (東京大学医学部附属病院 腎臓・内分泌内科)
  松本文彦 (順天堂大学 耳鼻咽喉・頭頸科)
  間中勝則 (東京大学医学部附属病院 腎臓・内分泌内科)
  光武範吏 (長崎大学)
  宮川めぐみ (誠医会 宮川病院)
  横谷進 (福島県立医科大学 ふくしま国際医療科学センター)
<終了課題>
(1)甲状腺結節取り扱い診療ガイドラインの作成

(責任者:中村浩淑)
【「甲状腺結節取扱い診療ガイドライン2013」2013年8月発行】

(2)薬剤誘発性の甲状腺中毒症・甲状腺機能低下症マニュアル作成委員会
(責任者:森昌朋、西川光重)

①【重篤副作用疾患別対応マニュアル第3集 2009年p335 – 395, 2009年7月発行 日本医薬情報センター】

②【薬剤による甲状腺機能異常.日本医事新報, 2008年, No. 4389 p 57-64】

(3)潜在性甲状腺疾患 「Subclinical hypothyroidismの実態調査と治療手引き」作成委員会
(責任者:網野信行)

【 Subclinical hypothyroidism潜在性甲状腺機能低下症:診断と治療の手引き. ホルモンと臨床、2008年56巻7号 p705-724】

(4)バセドウ病治療ガイドライン作成委員会
(責任者:中村浩淑)

①【「バセドウ病薬物治療のガイドライン2006」2006年5月発行】

②【「バセドウ病治療のガイドライン2011」2011年5月発行】

(5)「バセドウ病131I内用療法の手引き」作成委員会
(責任者:小西淳二)

①【「 バセドウ病131I内用療法の手引き」2007年10月発行】

②【「バセドウ病治療のガイドライン2011」2011年5月発行】

10.
若年者バセドウ病のチアマゾール単独治療、チアマゾール+無機ヨウ素併用治療の有効性と安全性に関する多施設共同観察研究(後ろ向きコホート研究)

若年発症バセドウ病に対するチアマゾール(MMI)と無機ヨウ素(KI)の併用療法の長期的な有効性、安全性に関するエビデンスは少ない。
本研究課題では、若年発症バセドウ病に対するMMI+KI併用療法の治療実施状況と治療成績に関する情報収集と評価を行う。本治療法の短期的な有効性の指標として「甲状腺機能正常化に要する期間」を、長期的な有効性の指標として「寛解率」と「再発率」を、安全性の指標として「副作用の発現頻度」を、後ろ向きコホート研究として調査する。

委員会 【25名】
委員長 南谷 幹史 (帝京大学ちば総合医療センター小児科)
副委員長 大江 秀美 (名古屋甲状腺診療所内科)
委員 荒田 尚子 (国立成育医療研究センター 周産期・母性診療センター)
  伊藤 順庸 (金沢医科大学小児科)
  猪股 弘明 (いのまたこどもクリニック)
  内野 眞也 (野口病院外科)
  鬼形 和道 (島根大学医学部)
  金城 さおり (沖縄県立中部病院小児科)
  佐藤 浩一 (サンライズこどもクリニック)
  杉原 茂孝 (和洋女子大学大学院総合生活研究科)
  長崎 啓祐 (新潟大学医歯学総合病院小児科)
  鳴海 覚志 (国立成育医療研究センター研究所分子内分泌研究部基礎内分泌研究室)
  長谷川 奉延 (慶應義塾大学医学部小児科学教室)
  長谷川 行洋 (東京都立小児総合医療センター内分泌・代謝科)
  原田 正平 (相模台病院小児科)
  春名 英典 (順天堂大学小児科)
  久門 真子 (隈病院内科)
  深田 修司 (隈病院内科)
  松下 理恵 (菊川市立総合病院小児科)
  御前 隆 (天理よろず相談所病院放射線部)
  横谷 進 (福島県立医科大学ふくしま国際医療科学センター甲状腺・内分泌センター)
  宮田 市郎 (東京慈恵会医科大学小児科)
  三善 陽子 (大阪樟蔭女子大学健康栄養学部健康栄養学科、大阪大学医学部小児科)
  虫本 雄一 (九州大学医学部小児科)
  吉村 弘 (伊藤病院内科)
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